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石川県立図書館でWhoPlus利用者向け講習会が開催されました

石川県立図書館(愛称「百万石ビブリオバウム」)で図書館ガイダンス「『WhoPlus』使いこなし術―人物調査の第一歩を踏み出そう!―」が企画され、講師にお招きいただきました。 館内から雪化粧した山々を臨み、こころも和む冬晴れの2月20日。ガイ...
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―デジタル映像教材研究会 第1回勉強会―図書館は”映像”でどこまで伝えられるのか?

図書館は"映像”でどこまで伝えれられるのか?2026年4月11日(土)、青山学院大学・青山キャンパスにて「シリーズ図書館のビジョン」監修者の野末俊比古教授によるリアル授業デモと、「シリーズ図書館のビジョン 第1巻 札幌市図書・情報館」に登場する初代館長・淺野隆夫さんとのトーク・イベントを開催します。また、「シリーズ図書館のビジョン 第4巻 石川県立図書館」(近刊)の試写会も行います。奮ってご参加ください。
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「シリーズ図書館のビジョン 第3巻 那須塩原市図書館みるる」完成記念上映会のご案内

「第1巻 札幌市図書・情報館」「第2巻 鳥取県立図書館」に続きまして、シリーズ図書館のビジョン「第3巻 那須塩原市図書館みるる」が完成しました。これを記念しまして、図書館流通センター本社にて無料上映会を開催します。ご参加のご検討のほどお願いいたします。DVD本編は、物井友和館長へのインタビューで始まり、那須塩原市の渡辺美知太郎市長、館内でカフェ(モリコーネ)を営んでおられる山川将弘社長へのインタビューへと続き、館内各所を司書の皆さまが紹介されています。
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第27回図書館総合展(2025)フォーラム「いま図書館に求められるDXと読書バリアフリー -文科省有識者会議の議論をふまえて-」

2025年10月23日(木)、パシフィコ横浜にて専修大学の植村八潮先生と野口武悟先生をお招きしてフォーラム「いま図書館に求められるDXと読書バリアフリー -文科省有識者会議の議論をふまえて-」(90分間)を主催しました。当日の会場スナップ写真集です。お陰さまで定員100名のところ、満員御礼となりました。
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第27回図書館総合展(2025)出展

日外アソシエーツは、第27回図書館総合展(2025年10月22日~24日 於・パシフィコ横浜)にブース出展&フォーラム主催を予定しています。メインのフォーラムやブース内のミニ上映会・座談会「図書館のビジョン」について簡単にご案内します。詳細はWEB案内ページをご覧ください。
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BOOKデータASPサービスPlusとは…?〈後編〉

2024年10月にリリースされたBOOKデータASPサービスPlusですが、“Plus”の名称通り、新機能が追加されました。先ず、目次や画像データを表示する対象図書が大きく広がりました。ISBNが普及する、1980年代以前の古い図書に対して目次や標題紙画像をOPAC画面に表示させることができるようになりました。
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BOOKデータASPサービスPlusとは…?〈前編〉

今回は当社の主力商品の一つであるBOOKデータASPサービスのお話です。昨年10月にリリースされた、後継サービスのBOOKデータASPサービスPlusについてもご案内いたします。先ず、ASPとは何か?当社の場合、目次や表紙画像などの図書関連データのAPIを提供しています。要するに、プログラムを通じて当社の保有するデータ資源を利用するための接続口を提供しているわけです。
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〈座談会〉執筆を終えていま思う「2050年の図書館の姿」満員御礼

3月19日(水)、紀伊國屋書店新宿本店のアカデミック・ラウンジで3月新刊『2050年の図書館を探る 何が変わり・変わらないのか』出版記念座談会を開催しました。分担執筆された、野口武悟先生(専修大学)、新藤透先生(國學院大学)、千錫烈先生(関東学院大学)、長谷川幸代先生(跡見学園女子大学)をお招きして、以下のような熱いトークが交わされました。
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『2050年の図書館を探る 何が変わり・変わらないのか』出版記念座談会

本日、紀伊國屋書店「教育と研究の未来」サイトに3月19日(水)の座談会の告知が載りました。日外アソシエーツ3月新刊『2050年の図書館を探る 何が変わり・変わらないのか』の出版を記念して執筆者の先生方4名に「2050年の図書館の姿」を存分に語っていただきます。事前予約制、先着20名です。
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〈座談会〉執筆を終えていま思う「2050年の図書館の姿」

2025年3月19日(水)、紀伊國屋書店新宿本店アカデミック・ラウンジにて『2050年の図書館を探る 何が変わり・変わらないのか』出版記念座談会が開催されます。図書館員の仕事は将来、AIにとって代わられてしまうのではないか?大学で司書課程を受け持つ教員として、図書館の未来についてどう考えるか。少しでも図書館をとりまく環境が良くなることを願い、本書を執筆し終え、いま思うことを語り合う。